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お知らせ

ランニングオンライントレーニング!?

マタドールで7月からランニングに特化したオンライントレーニングを始めます!!

そこで!!!

本日はランニングに活きるストレッチをご紹介したいと思います!!!

大腿四頭筋、腸腰筋群のストレッチです!

①腸腰筋ストレッチ

伸ばしてる側の足の付け根を伸ばす感じです。

②大腿四頭筋のストレッチ

腸腰筋のストレッチの状態で、膝を曲げ踵をお尻の方へ寄せます。

足の甲をつかんで姿勢をキープ!

 

身体が硬いと少し難しいかもしれません・・・

 

太ももの前部分がしっかりとに伸びることで、

ランニングの際、しっかりとハムストリングスがしっかりと働いて

走りやすくなりますよ♪♪

 

ぜひ、ストレッチしてみてください!!

もちろん

オンライントレーニング参加してみてください!!

今なら2週間無料体験実施中!!

 

オンライントレーニングは下記のURLからどうぞ!

https://matadors-gym-online.jimdosite.com

 

 

 

「セルフストレッチのポイント」

ご自宅でもストレッチをしていただきたいので

今回は特別に普段トレーナーたちが意識しているポイントを少しだけ

お伝えしたいと思います!!

 

1.痛みのない気持ちいいと感じる範囲で行う。

痛みを感じてしまうと、身体を守ろうと筋肉は逆に固まってしまいます。

2.反動をつけずに、20秒程度ゆっくりと行う。

筋や腱の特性上、20秒ほど時間をかけることで伸びてきます。

ぜひ、この機会にストレッチを生活の中に取り入れてみませんか?

当店に来ていただければ、お客様の姿勢にあわせて

しっかりとストレッチさせていただきます

 

「ストレッチをうけてみて・・・」(お客様の声)

本日は、ストレッチをうけたお客様の声を少しご紹介したいと思います!

「腰の張りが和らぎ、動きやすくなりました」

「前屈がつかなかたったのにつくようになりました。」

「肩周りが硬かったけど、腕が上がりやすくなりました。」

 

こんな感じでたくさんのありがたいお言葉いただいております。

ストレッチでより生活を楽にしていみませんか?

ストレッチの効果をさらに上げるには

みなさん、こんにちは!!

今日はなんとストレッチ効果をアップする方法をお伝えします!

しかも、このストレッチ法、筋トレ効果もあります!!

身体も伸びて、トレーニングもできてしまう!まさに一石二鳥!!

 

このストレッチは筋肉の「相反抑制」という特性を使います!

腕の力こぶを使って簡単に説明いたいしますね!

力こぶをつくった時に、力こぶ側の筋肉はギュッと縮みながら働いています。

逆に腕の後ろ側は、筋肉がしっかり伸びてストレッチされています!!

筋肉の縮んでいる側は「筋トレ」に伸ばしている側に「ストレッチ」に!!

 

ぜひ、チャレンジしてみてください!!

ランニング中の熱中症について 愛知 名古屋ストレッチ

コロナウィルスの感染予防のため、マスクを着用して走る機会が増えましたね。

 

熱がこもってしまい、とても暑苦しい。

 

これからの季節、一番気をつけないといけないことが「熱中症」です。

 

 

熱中症は高温多湿な環境下において、体内の水分バランスが崩れてしまい、体内の調整機能が異常をきたす障害です。

 

熱中症には症状の度合いによりステージがあります。

■ステージ1

・大量の発汗

・突然のこむらがえり

・めまい・失神

 

■ステージ2

・頭痛

・吐き気

・嘔吐

・倦怠感

 

■ステージ3

・意識障害

・痙攣

・手足の運動障害

 

皆さん、今までのランニング中に上記の内容で当てはまるような出来事はなかったでしょうか?

ステージ1は運動を即中止して、応急処置をすれば復活しますが、ステージ2・3は状態がひどく悪化します。

【熱中症の対策として】

・寝不足や体調が優れないときは、練習を行わないようにしましょう。

・練習コースを遠くに設定せず、こまめに水分補給をとれるよう周回コースに設ましょう。もし、ロング走を行う場合は、こまめに水分補給がとれるようハイドレーションをオススメします。

・木陰が多い練習コースを設定する。トレイルランニングをオススメします。

・水ではなく糖分と塩分が入った冷たいスポーツドリンクを飲みましょう。大量に飲むのではなく、少しずつ間をあけて、こまめに補給しましょう。

・着用物を工夫する。帽子の着用や首に冷たいタオルをまく。冷感タオルとてもいいですよ!

 

【熱中症になってしまったときの対策】

運動を即中断して、涼しい環境へ移動する。

下着を緩めたり、靴を脱いだりして熱を放出してあげます。

団扇や身体に水をかけたりして、身体を冷やします。氷嚢があれば、前頸部や脇下、大腿部の付け根にあてて血液を冷やします。

 

環境が整って落ち着いたら、経口補水液やスポーツドリンクを飲みましょう。

 

 

自分が熱中症になっていなくても、ランニング仲間が突然、熱中症になる可能性もあります。上記の内容を落ち着いて対応できるようになれると良いですね。

 

35度を超えるような天気は、できるだけ外での運動を控えましょう。

 

暑くて外でのランニングは危険だと思ったら、ご自宅でマタドールの「ランニングオンライントレーニング」をやりましょう。

 

走らなくてもオンライントレーニングであなたの走りが変わる。

 

詳しくは下記からどうぞ。

https://matadors-gym-online.jimdosite.com

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