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お知らせ

ストレッチがパフォーマンスを上げる!?

 

 

ストレッチがパフォーマンスを上げるとはどういうことか・・・

①運動前に行うことで筋温があがり身体が動きやすくなる。

②継続して行うことにより可動域が広がり身体が動きやすくなる。

 

といった感じです。(そのほかにもありますが)

 

これだとありきたりなので②についてもう少し深く掘り下げましょう。

 

サッカーやバスケなどの対人競技をしていると必ずと言っていいほど出てくるのがサイドステップ。

可動域が広がることによりステップ幅が広がるのはもちろんの事ですが、

何よりも地面を蹴って距離を稼がなくても良くなるので、相手の切り替えしに対して反応速度が上がります。

(ほかの要素も必要ですが)

 

このように継続的にストレッチを行っていけば必ず効果が出ます!!

 

ストレッチを勘違いしてませんか??

【ストレッチ】

この言葉を聞くと、めっちゃ痛いやつでしょとか、運動する人がやるやつでしょ。

といった想像をしませんか?

 

正しくできていればストレッチは気持ちいいものですし、身体にもいい影響がたくさんあるので運動をしている人以外にもぜひやってほしいものです。

 

ストレッチをするうえでのポイントは、痛気持ち良いところで止めてゆっくり伸ばしていくことです。

そうすることによろ副交感神経が優位になり、身体がリラックスしていきます。

 

そして、日常生活に取り入れることにより身体がより楽に動かせるようになります。

少し敬遠しがちのストレッチですが、いいことがたくさんありますので是非トライしてみてください。

丸まった背中にオススメな簡単ストレッチ

 

 

デスクワークやスマホの見すぎなどでついつい丸くなりがちな背中。

そんな背中に簡単にできるストレッチがあります!

 

ただ、ばんざいをして背伸びをするだけです!!(笑)

 

コツは、手を天井方向に思いっきり伸ばしながら、伸ばした力で勝手につま先立ちになるようなイメージです。

 

背すじが伸びてリフレッシュになりますよ!!

パーソナルストレッチでは自分一人で伸ばせない所まで伸ばせるので是非!!

なぜ一人でのストレッチは続かない?

 

 

ストレッチと画像を探していくと

こんな感じで気持ちよさそうにしています。

 

でも、いきなりこれを真似しようとして苦悶の表情をうかべながら無理にやったりしていませんか?

 

ストレッチ=つらい、痛いという図式になっていませんか?

 

一番大事なのは自分に合ったレベルで行うことです!!

 

無理矢理行うことでケガなどにつながることもあります!!

 

ポイントは痛気持ちいところで止めておくこと!!

 

ぜひ一緒にストレッチしませんか?

【体感!】首こり・肩こりに隙間時間ストレッチ!!

 

 

 

首こり、肩こりに悩まされている方。

 

隙間時間に軽くストレッチしてほぐしていきましょう!!

 

①まずは首を長く持ち上げます。

②長く持ち上げたまま視線を上に持ち上げます。(首で動くのではなくあくまでも目線で行います。)

③上げた視線を下に下げていきます。(ここでも動かすのは目線だけです。)

首の後ろ側で動くイメージで行ってくださいね!!

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